宮田屋について | 札幌のカフェ・喫茶店の宮田屋

宮田屋について宮田屋について

宮田屋珈琲は、1989年に札幌市の清田区で創業。
ダストコントロールの営業マンであった宮田一也社長が脱サラをして起業致しました。
当初は、オフィス向けのコーヒー専門店でしたが、焙煎工場に試飲用の席を設けた事をきっかけにカフェ業務をスタート。
現在では本店(清田)を含め、札幌市内に9店舗を経営しております。

店舗は、レンガ・石づくり倉庫・古民家を改修したロードサイド型が主流になっていますが、社会福祉法人である”ともに福祉会”と共同で元気カフェ宮田屋も運営しております。
弊社では創業以来一貫し、自家焙煎のおいしいコーヒーと、それを楽しめるような店舗の空間作りにこだわっております。
店内は席の配置・仕切り・照明まで気を配り、利用者の方のプライバシーにも配慮。
身体が触れることがないよう、席と席との間を広く取り、ゆったりとくつろげるような雰囲気づくりを心がけております。
器に関しても、高価な有田焼をさりげなく使用し、目でも楽しめるような工夫をしております。

2013年からは、新規事業としてサンドウィッチの自社製造も始め大変ご好評をいただいております。
豊平店に併設したサンドウィッチ香房で毎朝手作りし、各店舗で販売しております。
価格は470円~でデリバリーも行っていますので、企業・学校・医療機関での会議やイベントでも大変重宝されております。
また、主婦の方のホームパーティーや女子会などの小規模なニーズにも対応しております。
追加注文で、宮田屋珈琲オリジナルの焙煎コーヒーも配達致します。10個以上の注文が必要で、依頼に応じて、各種オードブルもご用意しております。 ぜひ一度足をお運び下さい。